| 発送方法・送料 |
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郵送方法は以下の中からお選びいただけます。
郵送方法の詳細は表より下のほうにあります。
*重量の関係上、基本的にカード類以外は1品追加毎に+40円とさせて頂いております。
例:
| \ | 単品時の送料 | 配達にかかる時間 | 番号追跡 | 万一時の保障 | 備考 |
| クロネコメール便 | 80円 | 3日〜4日 | あり | なし | +100円で速達にできる。その場合は日数が1日〜2日に。 |
| 冊子小包 (ゆうメール) |
210円 | 1日〜3日 | なし | なし | オプションで特定記録や簡易書留をつけられる。 |
| 普通郵便 | 240円 | 1日〜3日 | なし | なし | オプションで特定記録や簡易書留をつけられる。 |
| エクスパック | 500円 | 1日〜2日 | あり | なし | 封筒の大きさが固定されているため、だいたい10冊くらいまでしか入らない。10冊を超えた場合追加でエクスパックの封筒を用意するため、+500円となる。 |
| レターパック500 | 500円 | 1日〜2日 | あり | なし | 内容的にはほぼエクスパックと同じ。封筒の大きさが固定されているため、だいたい10冊くらいまでしか入らない。10冊を超えた場合追加で封筒を用意するため、+500円となる。 |
| レターパック350 | 350円 | 1日〜2日 | あり | なし | ほぼレターパック500と同じ。ただしこちらは厚さ3センチまでとされているため、それを超えた場合追加で封筒を用意するため、+350円となる。 |
| ゆうパック | ***(地域による) | 1日〜3日 | あり | あり | 個人的には一番のお勧め。速い、追跡あり、保障あり。 |
| テレカ等カード類の発送 | 80円 | 1日〜4日 | *** | *** | カード類などの薄くて小さい品物でしたら、クロネコメール便か普通郵便でしたら80円で発送可能です。複数落札されても+40円はありません。 ただし、台紙などのサイズが大きい等の場合、不可能となる場合があります。 |
ここでは、当方がよく利用するいくつかの郵送方法を紹介させていただきます。
これら以外の郵送方法をご希望の場合でも、柔軟に対応したいと思います。
クロネコヤマトの郵送サービスで、
「
A4サイズのチラシやパンフレットを全国一律80円の価格からお預かりします。お急ぎの方には、クロネコメール便の運賃にプラス100円で翌日にお届けする、クロネコメール便速達サービス※をご用意しております。
」
というものです(上記カギカッコ内クロネコヤマトのページよりコピペ)。
*もともとの名前は冊子小包だったのですが、いつの間にか名称が「ゆうメール」に変更されたようです。
郵便局の郵送サービスで、
「
冊子とした印刷物その他の印刷物(CDやDVD等の電磁的記録媒体を含みます。)を、一般小包郵便物より安い料金でお届けします。
」
というものです(上記カギカッコ内郵便局のページよりコピペ)。
冊子小包(ゆうメール)で郵送できる品物は種類が限られていますので、冊子小包(ゆうメール)を選ばれる場合は品物が下記に該当するかどうか確認の上お選びください。
冊子小包(ゆうメール)の対象となるものは、
| ○書籍・雑誌 | ○商品カタログ | ○会報 |
| ○各種マニュアル類 | ○カレンダー等 | ○CD、DVD、MD、FD 等 |
正確には通常郵便物という名称のようです。基本的にメール便、冊子小包(ゆうメール)で送れないような品物をこれで送らせていただいております。
上述の早見表にありますとおり、テレカ等カード類に限り送料は80円です。
郵便局の郵送サービスで、
「
特定記録はあくまで記録するだけで、事故にあったときに保障のあるものではありません。私見ですが、メール便とそう変わるものではないと思います。
特定記録は普通郵便もしくは冊子小包に+160円となります。
郵便局の郵送サービスで、
「
引き受けから配達までの郵便物等の送達過程を記録し、万一、郵便物等(ゆうパックを除きます。)が壊れたり、届かなかった場合に、 原則として差し出しの際お申し出のあった損害要償額の範囲内で、実損額を賠償します。
簡易書留は、特定記録と同じようなものですが、こちらは事故にあったときなどに保障がつきます。
簡易書留は普通郵便もしくは冊子小包に+300円となります。
「
全国どこでも500円でお届けいたします。
全国翌日配達いたします。(一部地域を除きます。)
手渡しでお届けいたします。
追跡サービスで配達状況をご確認いただけます。
」
とのことです(コピペ)。
クロネコメール便とゆうパックのあいのこといったかんじでしょうか。保障はつきませんが。
また、封筒の大きさが固定されており、当方の梱包方法ですと、本の大きさにもよりますがだいたい10冊くらいまでしか入りません。それ以上の量の場合、追加でエクスパックの封筒を用意することになるため、+500円となります。この場合ですと、例えばゆうパックの方が安くなるかもしれません。
「
交付記録郵便とする特殊取扱を付加した特定封筒である。
・料金は500円。厚さ制限なし(ただし専用封筒に入ること)。集荷も行う。
・手渡し配達(対面配達)であり、受取人が受領証に押印か署名をする。
・特殊取扱として自動的に「交付記録」が付加されるため、配達時点で配達完了の端末入力が行われる。
・「速達並み」のスピードで配達される。これはエクスパックと同様である。配達支店に到着次第、速達の最先便にて配達される。
」
とのことです(ウィキペディアよりコピペ)。
内容的にはエクスパックとほぼ同じです。
エクスパック同様封筒の大きさが固定されており、当方の梱包方法ですと、本の大きさにもよりますがだいたい10冊くらいまでしか入りません。それ以上の量の場合、追加でレターパックの封筒を用意することになるため、+500円となります。この場合ですと、例えばゆうパックの方が安くなるかもしれません。
「
・料金は350円。厚さは3cm以内。集荷は原則行わない。
・配達先の受箱(郵便受け)に配達する。
・配達出発前に配達完了の端末入力が行われる。そのため、追跡サービスに表示される配達完了時刻と、実際の配達時刻は異なる。差出人は、実際の配達時刻を知ることはできない。
・「速達に準じた」スピードで配達される。すなわち、原則として下り1号便と下り2号便で到着したものは速達2号便で配達し、下り3号便で到着したものは速達3号便で配達するため、普通郵便よりは早い。ただし最先便で配達されるとは限らないため、レターパック500やエクスパックよりは遅い。要配物数が多いときは翌日配達回しにすることが支店によっては条件付きで認められており、この場合はレターパック500よりも配達日が1日遅れることになる。
」
とのことです(ウィキペディアよりコピペ、下線の部分は「要出展」となっていました。)。
内容的にはエクスパックの簡易版と言ったところでしょうか。
厚さが固定されており、3センチ以上になる場合、追加でレターパックの封筒を用意することになるため、+350円となります。
正確には一般小包郵便物という名称のようです。郵便物の時間帯指定(午前、午後、夕方、夜間の4通り)や壊れ物指定ができ、宅急便などに比べて金額もリーズナブルです。また、事故にあったときに保障がつきます。
ゆうパックの場合、本の厚さにもよりますが、10冊くらいまでなら60サイズで発送することができます。
ゆうパック送料*その他の郵送方法(宅急便等)、をご希望の場合は、その旨御連絡下さい。柔軟に対応したいと思います(*送料は別途相談になります。ご注意ください)。
*扱いが特殊な品物に関する送料の相談(極端に軽く、上記の送料よりも安く送れそうなもの、或いはその逆)も受け付けます。
*また、上記郵送サービスそれぞれについて、配達日の目安が書かれていますが、入金確認や集荷のタイミング(銀行等は午後3時以降の入金は翌日扱いなるようです。また、集荷は6時までなので、それ以降は翌日の集荷となります。)によって前後しますので、その点はご了解ください。
*キャンペーン等で送料負担などをご希望される場合、その旨をお書き下さるようお願いします。
*キャンペーンのプレゼントを希望された場合、プレゼント品も送料の対象にはなりますので、+40円をお願い致します。
申し訳ありませんが、万が一郵便事故が起こった場合責任を負いかねます。
クロネコメール便や飛脚メール便は品物それぞれにナンバーが振られ記録されるようになっているようですのでまずありえないとは思いますが、もし万が一があったときのための保障がほしいと考えられる場合は、郵政公社のゆうパックや簡易書留、或いはふつうの宅急便などをお勧め致します。
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